ラグビーキックの短距離コントロールを調べた

短距離のキックに意識すべきポイント

 

短距離の場合は飛距離を延ばす必要はないけども・・

 

安定させるために助走の延長でボールを蹴るイメージが大切らしい。

 

ラグビーキック上達法〜短距離のコントロール方法コツ〜

 

 

自分などは蹴ろうとするとどうしても足首から先のブレで安定しない・・この意識の差が、短距離の精度を向上させるための意識の持ち方とか!?

 

助走の延長・・これをイメージして今からとりあえず、練習してみるか。。

 

 

何といってもラグビーのキックがまだ未熟な私達はこうした・・

 

短距離のキックのテクニックなどにもまだ疎いもの。分からないことがあると1つ1つ丁寧に調べてはみるけど毎回上手くいくとも限らず・・本当はそんな時間も余裕も惜しい。。

 

だからこそ、今の自分達に必要なのは短距離のキックのテクニックも含め都度目で見てすぐに身に付くような自分だけのパーソナルコーチというべきラグビーキックに特化した教科書などの存在をいち早く見つけ出し、そこから愚直に学んでいくことが上達への王道かもしれないですよね〜頑張りましょ^^

 

 

 

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試合で活かせるキックは飛距離以外にさらに重要な、精度とスピードが無くてはならない要素。蹴る時の角度も重要だが、キーとなるポイントはやはり体重移動と上体操作。蹴る瞬間の体重移動がダメだと距離がでても効果的な回転を生む力をボールに伝えられない・・上体操作ができないと狙ったポイントにボールを落としたり、味方の攻撃を存分に生かすスピードのあるゴロキックを、期待通りの軌道で蹴ることなどほとんど不可能・・

 

ではどうしたらいいのか?そのためにあなたがやるべきことはこのプログラムに網羅されているトレーニングメニューを、個人としてチームとして日々の練習メニューに追加して、実践するだけで攻撃と守備双方でチームに貢献できるラガーになれるでしょう。

 

相手ディフェンスがどう出てこようが、ラグビーキックで様々なコースを狙う事ができ、知らず知らず、ディフェンスが限りなく恐れるプレイヤーになっていることにあなた自身が感じ驚くでしょう・・

 

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夕飯をついつい食べ過ぎるので家の周りを夜ウォーキングしてカロリー消費してます。スマホのライトを照らしていないと危ないから必ず照らしてます。でもなんで道の真ん中歩いてるのにクモの巣に引っかかるんだろう。結構腕とかに糸が引っかかって気持ち悪いです。逆に人通りの多い所歩くと変な格好で歩いてるのがバレバレなのであまり人目につきたくないんですよね。そのかわりクモの巣に引っかかると言う。

 

 

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